dorifamuの日記

〜番外編ばかりの毎日・感謝の気持ちを忘れないように〜 

AIと一緒に作った、私だけの応援歌 〜泣きながら完成させた一曲〜

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AIと一緒に作った、私だけの応援歌 〜泣きながら完成させた一曲〜

 

はじまり

 

ある日、ふと思ったんです。

**「ひとりで頑張らなくてもいい。頑張れない時は、ただ今を楽しめるような応援歌が欲しい」**って。

 

でも私は作曲も作詞もやったことのない、いわゆる“ど素人”。

それでも、AI(GPTくん)に思いを話しながら少しずつ形にしていったら…

不思議と歌の骨組みが見えてきました。

 

 

GPTくんとのやり取り

 

最初は何をどう伝えたらいいかも分からず、

「こんな曲が作りたいけど、どうすればいい?」

そんな曖昧な質問から始まりました。

 


GPTくんは、私の想いや背景を一つずつ引き出してくれて、

歌詞のテーマ、曲の雰囲気、メロディの方向性まで一緒に考えてくれました。

 


試作を聴き直して修正したり、歌詞を何度も書き直したり…

そうして完成したのが、この応援歌です。

 

完成の瞬間

 

初めて完成版を聴いたとき、私は泣きました。

それは悲しい涙ではなく、

**「よくここまで形にできたなぁ」**という

自分自身への労いと、少しの誇らしさの涙でした。

 


この歌は、私だけのために作ったものだけど、

もし聴いてくれる誰かの心にも少しでも届いたら嬉しいです。

 

🎵 私の応援歌はこちらから聴けます

 

 

👉 

https://suno.com/s/pSdxqlxvhTtwJqKr

 

 

 

 

あとがき

 

この曲はAIとのやり取りから生まれた、大切な一曲です。

「やったことがないから無理」ではなく、

「やったことがないからこそ面白い」。

そう思えた瞬間でした。